一般社団法人 奈良県薬剤師会

Nara Pharmaceutical Association

第7回奈良県立医科大学・同志社女子大学学術交流に関する包括協定に基づくシンポジウム「高血圧診療の進歩」

日時:
平成25年12月14日(土)14:0016:00
場所:
同志社女子大学 京田辺キャンパス 頌啓館ホール
入場料:
無料(事前申込不要)
内容:
  • シンポジウム
    森田 邦彦 氏(同志社女子大学薬学部 教授
    藤本 眞一 氏(奈良県立医科大学医学部 教授
  • 基調講演
    1. 「ヒトはなぜ高血圧になるのか?」
      斎藤 能彦 氏(奈良県立医科大学医学部 教授
    2. 「高血圧治療に薬剤師としてどう関わるか」
      光岡 千賀子かなで薬局 管理薬剤師)
    3. 「慢性腎臓病に動脈硬化疾患を合併する新しいメカニズム〜胎盤由来増殖因子の関与〜」
      竹田 征治 氏(奈良県立医科大学医学部 教授
    4. 「高血圧患者における栄養アセスメントを考える」
      萩原 喜代美 氏(阪南中央病院診療局栄養科 部長
    5. 「あすか健康プロジェクト48(AKP48)健診による高血圧予防の取り組み」
      中屋 幸恵 氏(明日香村健康づくり課 調整員
    6. 総合討論
備考:
  • 開催案内チラシ[PDF]
  • 本シンポジウムは日本薬剤師研修センター集合研修1単位、京都府薬剤師会病院診療所薬剤師部会会員1単位(PINK21)に認定されています。

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