一般社団法人 奈良県薬剤師会

Nara Pharmaceutical Association

第6回奈良県立医科大学・同志社女子大学学術交流に関する包括協定に基づくシンポジウム「肺炎診療の進歩」

日時:
平成24年12月8日(土)14:00~(13:00開場)
場所:
奈良県立医科大学大講堂(橿原市四条町840)
対象:
両大学の教職員、学生および一般
入場料:
無料(事前申込不要)
内容:
  1. 「高齢化社会と肺炎」(基調講演)
    森田 邦彦 氏(同志社女子大学薬学部 教授(臨床薬剤学))
  2. 「肺炎にかからないために、かかった時に」
    三笠 桂一 氏(奈良県立医科大学医学部 教授(感染症センター))
  3. 「肺炎に対するクスリの適正使用」
    松元 加奈 氏(同志社女子大学薬学部 専任講師(臨床薬剤学))
  4. 「肺炎に管理栄養士としてどう関わるか」
    栗原 美香 氏(滋賀医科大学医学部附属病院栄養治療部 主任栄養士(管理栄養士))
  5. 「飛沫感染予防 咳やくしゃみでうつる感染症を予防する」
    ?浦 氏(奈良県立医科大学付属病院看護部 看護主査(感染管理認定看護師))
  6. 総合討論
備考:
  • 開催案内チラシ[PDF]
  • 本シンポジウムは日本薬剤師研修センター集合研修1単位、病院診療所薬剤師部会(旧京病薬)会員1単位(PINK21)に認定されています。

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