奈良県薬剤師会

イベント


大和の医と薬の1300年(奈良県立医科大学・同志社女子大学 学術交流に関する包括協定に基づくシンポジウム)

日時:
平成22年12月4日(土)14:00〜(13:00開場)
場所:
奈良県立医科大学 大講堂(橿原市四条町840)
対象:
両大学の教職員、学生及び一般
入場料:
無料(事前申込不要)
内容:
  1. 「古(いにしえ)の奈良と薬の所縁(ゆかり)」
    榮井 毅 氏(奈良県保健環境研究センター ウイルス・細菌担当 細菌チーム主任研究員)
  2. 「現代に生きる正倉院薬物」
    小西 天二 氏(同志社女子大学 薬学部教授(生薬学))
    座長(司会):本間 洋一 氏(同志社女子大学 表象文化学部教授(日本漢文学・和漢比較文学))
  3. 「痛みと漢方」
    古家 仁 氏(奈良県立医科大学 医学部教授(麻酔科学))
    座長(司会):吉栖 正典 氏(奈良県立医科大学 医学部教授(薬理学))
備考:
  • 本シンポジウムは、日本薬剤師研修センター集合研修1単位対象および奈良県病薬生涯研修(1単位)に設定されています。
  • 案内チラシ[PDF]

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